China の街を歩いていると、いたるところで目に入らざるをえない無数のプロパガンダに、「自由・平等・公正・法治」がある。 「社会主義核心価値観」らしい。宿探しで部屋の値段を聞くと60元という。合意すると、シンフェンツェン身分証を出せと言う。パスポートを出すと、外人は泊まれないという。宿泊拒否にあう。 選択の自由というものがない。 人種差別、國籍差別であって、平等とはいえない。 支那の憲法に自由と平等がどのように規定されているのか、憲法違反で訴訟する人がいてもいいのではなかろうか。ネット検索で、告訴状、告発、支那、で検索すると、江沢民の記事がいくつも出てくるが、クリックしても表示されない。キーワードでブロックされているのだろう。7日間無料のVPNに接続すると表...
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