CentOS には VSFTPD と組み合わせが決まっているようですが、VSFTPD はいろいろと使いにくいことは前から思っていて、とうとうProFTPDへの乗り換えに成功した。 最大の理由は、VSFTPD では、タイムスタンプの維持ができないこと。例えば、ローカルPCのファイルのタイムスタンプが、サーバーにアップすると、アップした時のサーバーの時間になる。SFTPで転送すれば、維持されるかもしれないが、転送速度が遅くなる。 最終解決は、ProFTPDをインストールすること。 ProFTPDのインストール EPELを有効にします。 RPM -ivh
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