May 27, 2018 2679年1月27日 タイ タイの道は良過ぎ、ミャンマーに比べたら タイの道は良過ぎる、ミャンマーに比べたら。 それでもデコボコなんだけどね、日本に比べたら。 世界一平らな道路はどこだろう、日本かドイツか。 フロントガラスの遮光フィルムを前日に剥がした。上の方だけ少し残した。 朝夕の見えないストレスから大開放された。
May 27, 2018 2679年1月21日 ミャンマー バガンの朝、日の出展望塔 4年前には誰でも登ることができた シュエサンドウパゴダ Shwesandaw Pagoda は今は登ることはできない。 フェンスがきっちりされているが、右側の入り口階段のガードが甘いので、朝暗いうちならこっそりと登ることもできるかもしれない。近くにサンライズテンプルというのがあったので、日の出が見れるところなのだろうと行ってみると、内側からの登り階段口はあるにはあるが、ロックされていた。Sunrise Temple はここ: もう明るくなっていて、シュエサンドウパゴダ に移動して、一周する時には、何人か周りにいて、登ることはためらわれた。 周辺にどこか登れるところはないかと見渡してみると、塔に登っている人影が近くに見えるではないか。日の出5...
May 27, 2018 2679年1月20日 ミャンマー 満月の Shwesandaw Pagoda 今日は、日曜日と満月の日でにぎやか。 アナンダ・パヤの周辺が特に。バガン Bagan の Shwesandaw Pagoda はここ:
May 27, 2018 2679年1月20日 ミャンマー 椰子酒バーの夕暮れ 夕暮れ時に車を走らせていると、白いボトルが売られていた。 どぶろくか、牛乳かと思いつつ止まる。最初の店主の答えはよくわからなかった。 男3人地べたに座って飲んでいる。隣の店の女に聞いてみる。 奥の背高のヤシの木を指さして、あれだと教えてくれた。 ヒンドのブッダガヤですでに経験ずみなのでヤシ酒だとすぐにわかる。そこで1本買った。 500k. 味見させてくれたのとは違う鮮度の落ちたのを掴まされたようだ。 奥の椰子畑の方に歩く。家があって、男が一人追ってきた。 チキンの骨だけのツマミが皿に乗っていた。いろいろ説明してくれるがほとんどわからない。 採取していた男が降りてきた。 回し飲みする。 採りたて新鮮。 炭酸味がある...
May 27, 2018 2679年1月19日 ミャンマー 今日のうまかもん Monywa 味見させてくれて、うまかったので買った。 隣りのミカンも買ったら外れだった。 味見でうまかった。もっと買っとけばよかった。 車運転しながらボリボリ食べた。 やめられない旨さがあった。 道端にメロンが売りが。 豆のあとで丁度水っぽいのがよかった。 Old Market Monywa Old MarketMarket · MonywaOld Market
May 27, 2018 2679年1月18日 ミャンマー 牛車ののっそり感がいい 牛車ののっそり感がいい。 コブがしっかりしてる。 このコブ牛こそヒンズー教徒が神とたてまつる牛。 Halin 村にて。
May 27, 2018 2679年1月18日 ミャンマー どぶろくバーの大発見 Kyaukme Kyaukme チャウメ での一大発見はどぶろくバーであった。 日が暮れて、市場を離れて食事処を求めて車で徘徊していると、鉄道線路ぞいに飲み屋などが連なっていたので歩いてみた。 ビール瓶の隣のグラスに白い液体が灌がれている。 何だろうと、値段を聞いたら500Kというから座って飲んでみた。何か?と尋ねると、カウイー、と言っていた。 米の水という意味か、 カウはタイ語、タイヤイ語の米、だろう。 イーはビルマ語 ရေ 水。よく冷えている。 ビール瓶の再利用で栓もきっちりしまっている。炭酸が強い。 シャンパンのよう。 アルコールが入っているのかは最初のうちは半信半疑であった。 2本目に入った頃からじわじわと酔ってきた。 ...
May 27, 2018 2679年1月17日 ミャンマー ミャンマー佛教はうるさい ミャンマー佛教はうるさい。 イスラム教のモスクから発せられる騒音よりもひどいといわざるをえない。 世界一うるさい宗派ではないか。 どこの街でも朝5時ぐらいから拡声器騒音が始まる。 イスラム教なら、祈りの時間の呼びかけで、せいぜい数分で終わるが、ミャンマー佛教寺では何時間も止まらない。 22°52'05.5"N 96°06'47.7"ENational Hwy 31, War Hpyu Taung, Myanmar (Burma)22°52'05.5"N 96°06'47.7"E
May 27, 2018 2679年1月13日 温泉ミャンマー チャウメの温泉とナムアウン温泉 チャウメKyaukme の温泉はシポウとチャウメの中間にあるが、チャウメ管区に入っているようなのでチャウメの温泉とする。 もっと小さな集落の地名はわからない。身体を洗うのにも石鹸シャンプーは全部プールの中に入るのでぐちゃぐちゃになる。 ミャンマーではプールの中を汚さないように、外で洗い流すという習慣がない。 ヒンド人の温泉よりも汚い習慣ではないか。 建設時の構造的な問題、設計上の問題がある。 いつの日にか改まるだろうか。 午後2時半の晴天時に來たから暑いから入る気しない。 汚いから入る気しない。 日暮れ時までも待てないし、よほど人が増えて汚さが増すだろう。 先に奥地にもあるという ナムアウン Nam Aunn 温泉に車を...
May 27, 2018 2679年1月12日 ミャンマー 大理ビール1000Kをミャンマーの栓抜きで ラショからシポウ間は高速道路ではないが、料金所はある。500K シポウの市場に戻って、丁度お昼時ご飯屋で食べる。 食後、茶を飲んでいると、奥の方の客が変わったボトルのビールを飲んでいた。 尋ねると、支那の大理ビールだった。 値段は1000kでミャンマービール2500Kの半額以下。 アルコール度が低い。 ミャンマー人に言わせても大理ビールは質が悪いという。 栓抜きは木の柄とネジでできていた。極めてミャンマー的なもの。
May 27, 2018 2679年1月12日 ミャンマー ラショの風景 ラショ温泉を離れて夕刻ラショ(ラシオလားရှိုး)市内、市場周辺を歩いた。 イスラムモスクがある。 ヒンズー寺堂が建設中かと思えばその隣はシーク教堂であった。 イスラムもヒンズーもいいが、拡声器でいつもゴチャゴチャと流すのをやめてもらいた。朝5時ぐらいから始まる。 佛寺でもうるさい刷り込み教育が行われている。拡声器の使用を禁止すればよいのだが。
May 27, 2018 2679年1月12日 温泉ミャンマー 朝のラショ温泉 朝、温泉の方に田んぼの中を歩いていると軍艦マーチが聞こえてきた。軍艦マーチで始まる国軍記念日@ミャンマー | 散る桜 残る桜も 散る桜日本が大好きな管理人による、日本が好きな人のためのブログです。春になり心機一転、ブログ名(旧名:熱湯浴の右回りは続く)とデザインを変更しました。食べ歩きやドライブ情報、気になって調べたこと(備忘録)、音楽CD、健康情報も記事にします。日本が散る桜 残る桜も 散る桜
May 27, 2018 2679年1月9日 ミャンマー パンロンとライカ ナムサン → パンロン Panglong → ライカ Laihka လဲချား へ シャン州=タイヤイ州の街は、ずっと標高700m~1000mの高原地帯にあるので夜は冷える。寒い。 低いところでも500mぐらい。 夜間防寒着、ダウンジャケット、厚めの寝袋、追加毛布など必要。こういう光景はタイでは見ないような気がする。寺の周りがオートキャンプしやすい。 Panglong パゴダはここ: ライカ Laihka 市場はここ: