救急車のサイレンが初めて聞こえた

午後2時頃、ピーポーピーポーとサイレンが聞こえた。

この1年では初めてのこと。

ここは人里離れていて、300mぐらい下方に一つ15軒くらいの集落がある。

国道10号線から1kmほど離れていて、山谷の壁もあるので交通騒音は皆無で、風向きが悪い時だけ列車の音がかすかに聞こえる程度の閑静な場所。

今聞こえるのは、雨後の渓谷に流れる水の音、野鳥のさえずり、コオロギの音、蝉の音だけ。

そこにサイレンが加わった。

どんよりとした雨が降ったりやんだりの日に、火事ではないとすると、救急車だろう。

惑血(ワクチン)打たれた後遺症で倒れたのだろう。

 

 

明日は満月。救急患者も増えるのかな。

 

猟犬の排便散歩のためか軽トラに乗せて毎日のように午後、この林道を登っていく老夫がいたのだが、1ヶ月ぐらい前から消えた。車の騒音が一つ減った。

雨後の散歩 6月中旬

雨後の散歩 6月中旬

 

 

 

 

 

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  • 2681年7月25日

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