Train Rescheduled 列車が始発から11時間遅れた時は駅のドミトリー

今日の午後2時頃ネットで予約した列車、Lucknow を夜中、翌日の0:30発でAgra に6:30 着予定だったが、始発駅のバラナシから11時間遅れで運行されることが判明した。しかもその列車はAgra に止まらないようだ。Agra に降りれるのか、ルートも変更されたのか、わからない。

それで Lucknow 駅には朝の10時頃発となる。

朝まで駅の待合室か。覗いてみたら狭くて満席のよう。

Retiring room のドミトリーベッドを取った。エアコン付きの部屋、12時間で200ルピー。

リタイアルームとは、列車のチケットがある人のみが利用できる宿泊施設で、駅の2階にあることが多い。

ベッドは大部屋に20台ぐらいある。隣と低い仕切りがあるのとないのがある。

シャワーもある。

大型のロッカーがあって自分の南京錠で使用できる。

このようにすると電源接触よくなった。

ベッド毎に電源コンセントが付いているが接触が悪い。

一旦、上の方にケーブルを持ち上げるようにすると接触がよくなる。こんなことがよくある。列車が3時間以上遅れた場合には無条件でキャンセルできて返金されるらしい。

Cleartrip で予約してると手数料20ルピーは返金されないような気がする。

夜行列車に乗るつもりが昼間列車になった。

アグラを通過するとしたら16時頃。飛び降りれるのか。GPSで確認してないといけない。


チェックアウトは朝の8時と夜の8時

朝の8時と夜の8時に客の総入れ替えがある。
だから夜の8時にチェックインしても、朝の4時にチェックインしても朝の8時にはチェックアウトしなければならない。追い出される。

エアコンも天井ファンも全開だから寒い

夜はエアコンも効いてて、天井ファンも全力で回転したままであるから、冷える。
寝袋出そうかと思ったが、長袖長ズボンでなんとかしのげた。
ブランケットはない。聞けばあるかも。

 

11:25 追記
今見たら、さらに始発が遅れていて、Lucknow には15:30頃来る予定になっていた。

駅内のレストランはPC作業に使える

駅内のレストランはPC作業に使える。
電源はウェイティングルームに行かないと無いが。

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