Nong Kheaw ボート川下り時刻料金表

ノンケウ Nong Kheawを通過する。

5年前の8月11日にここに来たのでなつかしく一服する。

3月の乾季で乾燥、空気は煙濁っている。

ビールは12000K、 ヌードルは15000で外人割増価格のところが多い。

船乗場のところではビール1万Kだった。

5年前は、ベトナムのディエンビエンフーからムアンクアに入り、そこからボートでノンケオまで来ている。

途中、小さな村に2泊ぐらいした。

外人客が多い。

Nong Kheaw Pier のボート時刻料金表

Nong Kheaw Pier のボート時刻料金表

前回の雨季にはこの山に汗だくになって登った。

橋と山

橋と山

その時の見晴らし。

 

下がノンケウの街。

 

登山口は1.5kmぐらい離れたところから。

5年前に登った山

5年前に登った山

もうすこし離れるたところにある、洞窟にも行った。

今回は素通りした。

 

ノンケウを離れてしばらく走ると子店があり、何かを茹でていた。

峠の店で

峠の店で

ネズミのような、モルモットのような。

ムササビのような

ムササビのような

飛べそうなムササビもあった。

 

 

 

 

 

 

  • 空気の濁りが気になる。 遠くの空が霞んでいる。 ベトナムでは雲で覆われていたが、ラオスは煙で覆われている。 黒い山焼きの跡があった。 時には遠くから煙があがる風景にも出会う。 Ban Sakok の橋を渡るところで子供たちが川ではしゃいでいた。 ここで昼飯休憩。 丁度ご飯が炊けていた。 店があってビアラオは凍りつくほど冷えていた。 散策後は、汗を流しに川に入る。洗濯も。 水は冷たい。身体が冷える。 底は浅い。 久しぶりの川浴は気持ちいい。 ラオスで残念なのは、このようにハイキング道がここから始まるという案内板がありながら、実際のトレイル入り口がどこなのかわからないこと。 ガイド付きでないと行けないようにしているのだろう。 このナムエ プ...
  • ムアンヒアムMeuang Hiam =ヒアム村にある温泉には朝8時40分に着いた。 ナムエ プーロイ自然保護区のビジターセンターNam Et - Phou Louey National Protected Area Headquarters & Visitor Center のすぐ近くにある。 幹線道路から2kmぐらい離れている。入園料はラオス人5000K, 外人1万Kの差別価格。ここには全身入浴できるプールはなかった。 楕円の浴槽は空っぽだった。 温泉池は近寄り難く、入湯困難だった。 いくつものパイプから湯が出ているところがあり、シャワーのように利用することができるだけであった。 源泉は100℃近い。 シャワー湯の温度は4...
  • またアスファルト垂れ流し工事現場に遭遇した。 今度は完全封鎖で通行止め30分。 その間に炊き終わったご飯を食べるのも悪くない。 液状のアスファルトを踏むとタイヤから車体の塗料に飛び散ってこびりつくので注意。 飛び散らないようにゆっくり走る。 アスファルト垂れ流し特殊車両は日本製だった。 道路の端が崩れていて危険な箇所がいくつもある。 一つ間違えば谷底に転落する。Nam Nern Night Safari の起点の橋のところで休憩。 Nam Nern Night Safari の起点はここ:ゲストハウスがあって、そこで情報入手
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