2677年(佛2560・切2017・平成29年) ~ 401件

  • 次に白砂ビーチがある小島。 ここで初めて巨大な魚、ナポレオンフィッシュを見た。 これはマンボウか、と最初は思うかもしれないが、後で調べてみるとナポレオンフィッシュというらしい。 泳いだ後、ビーチで休憩。 後でスェーデン人に聞いたら、泳いでいる間に船頭が勝手にパンを食べたらしい。 持ってきたパンが少なくなっていて、お金もいくらか抜かれていたから、聞いてみた。 Coral Bay に出て右手近くにあるボートツアー屋は避けたほうがよい。 一番目立つところにあるのでハマりやすい。 左側の少し歩いたところの業者にしたかったが、他に同行者がいなかったので諦めた。
  • 2677年1月13日

    Rawa Island スノーケリング

    Rawa Island の3島スノーケリングツアーでボートに乗ると、最初に止まるのがここ。コラールが美しい。小さな浜もある。 ボートで30分ぐらいか。 船酔いはなかった。 一人だけでボートに乗ると高くなるので同乗者を求めた。 スエーデン人2人と一緒になった。 彼らは船に戻るのが早いので急かされることになる。 1カ所で1時間ぐらい滞在するのがいい。 船頭との相性も悪かった。 客が泳いでいる間に、客のバックを開けてパンを食べたり、金を抜いたりする。 次にここ。ビーチで休憩。 次が目の前に見える小さな島。ここは泳いで1周できそうだった。ナポレオンフィッシュがいたところで時間を取って見ていると、途中で待ちきれないボートガイドが迎えに来て終了。同乗していた2人のスェーデン人にナポレオンフィッシュを見る...
  • Perhentian島の Long beach を歩いて最北端、船着き場の反対側でスノーケリングしてみた。 場所はここ
  • 2677年1月13日

    Full Moon Party in Pai

    Full Moon Party in PaiPai にもフルムーンパーティがある。 Boom Land , Boom Field という横断幕が道にかかっている。 場所は街からタ --Pai にもフルムーンパーティがある。 Boom Land , Boom Field という横断幕が道にかかっている。 場所は街からタパイ温泉に行く道の途中の田んぼの中である。 入り口で入場料150バーツで腕にスタンプ押される。 そこをすり抜けたらカウンター付近で120バーツのチケットを買えた。前売りチケッ...
  • Pai の Toms Elephant Camp の裏山に Stone Forest という案内板のあるところがある。 道路から歩いて20分ぐらい。 森の中に大きな岩が散らばっている。 ここを見た後は、山の上の方に登るコースか、平坦な周回コースがある。 Pai の里山ハイキングThom's Pai Elephant Camp からすぐ、裏山に抜ける登山道がある。車道の標高は 500mで、1時間ぐらい登ると 830mの高さの山頂付近までいける。 もっと高い山頂が向こうにつながっているが、まだ行けてない。相当長いトレイルがつながっているようだ。 ここが標高 830mぐらいの山頂。もっと奥の山頂までつながっている。 Pai  のハイキングコースとしては、 Mae Yen Waterfal...
  • Mae Yen Waterfall Hiking Trail is a long trail in Pai. It took 7 hours to go and back. I took shelter under the big tree for rain about 30 minutes.行きはトルコ人の友と一緒で、川を何度も横切る時には裸足になっていた。初めのうちは水に入って出るたびにタオルで足を拭いてから靴を履いていたが、そのうち裸足でずっと歩くようになった。 最後の1時間の高巻きの道は靴をしっかり履いて滝まで行けた。 滝で30分ほど過ごし、15;30頃 帰り道。 そこにいた20人ほどが帰り支度を始める。 帰りはトルコ人の友は先に進ませて、一人でゆっくり歩いた。 川を...
  • Perhentian ペルヘンティアン島でスノーケリングの風景 ボートで行くコラールポイントや、歩いて行ける島の岸辺にて。 カメラはSony DSC-TX30 防水仕様。 DMC-CM1 カメラホン のスペアとして携行していたデジカメが水中撮影に使えた。 。
  • 2677年1月9日

    象の乗り方 How to get on Elephant

    象の乗り方をとらえた。 鼻に足をかけて頭の上によじ登る。
  • 象は一日の仕事を終えると、山に帰って食べて寝る。 今日は何人の客を乗せたのだろう。 象が山に帰る時は、素直に前にあるき続けてくれるわけではない。何度も立ち止まって道草を食ったりする。 象使いはしきりにマー、マー(来い)と命令している。 象に乗っている人からすれば、パイ(行け)と言って耳を蹴る。 寝床近くの難路になるとなかなか進まないので、金槌のようなもので頭を叩いて前に進ませる。
  • 2677年1月8日

    Perhentian の海亀

    Perhentian ペルヘンティアン島にきたら、 コラルポイント、シャークポイント、タートルポイントをめぐるスノーケリングボートツアーがポピュラーである。 海亀のいるところでは簡単に観察できるようである。 海亀は時々息継ぎのために水面に浮上する。 その瞬間を捉えた。 海亀の卵も街の市場には売っている。 地域民の伝統食である。 テレンガヌ市場の海亀卵 Turtle Egg Kuala Terengganuメルシン Mersing に着いたのは夜8時であった。夜行バスで北の Kuala Terengganu まで行くことにした。8時30分発で朝4時着。バスターミナルで食事して一休み。宿の Ping Anchorage 歩いて行くと管理人不在で入れず。8時から5時までしかチェックインできない。マ...
  • マレーシアの Perhentian ペルヘンティアン島には、コタバルから南に2時間、Kuala Besut までバスで行って、そこからジェットボートで渡る。 片道35RM マレーシア・リンギ。通常往復チケットの購入を迫られるが、片道チケットを要求した。いつ戻るかわからないし、紛失の危険もある。 そうすると、RETURN と書いてあるチケットを渡された。 行きで乗り込む時にはそのチケットを回収されなかった。 帰る時にそのチケットを出すと、回収されて帰れた。 そういうメリットもあるから、片道ずつ購入する方がオトクである。 往復分買ったとしても、割引料金になるわけではない。馬鹿げている。 何のメリットもない往復チケット購入である。 波は荒目で、ボートは思いっきり突っ走るから、バンバン縦に揺れながら...
  • 2677年1月4日

    ハジャイのツバメの巣を食べる

    ハジャイを歩いているとツバメの巣の店をよく見かける。 それで朝食時に食べてみることにした。 ありがたみはわからなかった。
  • 2677年1月4日

    Hat Yai ハジャイあれこれ

    Hat Yai ハジャイで見かけたあれこれ 丁度何かのフェスティバル期間中だった。 マレーシアからミニバスで乗り込んで最初の街。 マレーシアの安宿の劣悪さに比べると、断然いい。 4月30日訪問
  • 2677年1月4日

    Hat yai の Coconut Milk Shake

    Hat yai ハジャイ に とびきりうまい Coconut Milk Shake 屋がある。 ハジャイに行ったら忘れられない。 こんな店がタイ中にあればいいのだが。 他の街では見つからない。 20バーツ。Hat Yai ハジャイあれこれHat Yai ハジャイで見かけたあれこれ 丁度何かのフェスティバル期間中だった。 マレーシアからミニバスで乗り込んで最初の街。 マレーシアの安宿の劣悪さに比べると、断然いい。 4月30日訪問信旅 ハジャイのツバメの巣を食べるハジャイを歩いているとツバメの巣の店をよく見かける。 それで朝食時に食べてみることにした。ありがたみはわからなかった。信旅...
  • 2677年1月4日

    ドイサケット温泉 チェンマイ

    Doi Saket Hot Spring น้ำพุร้อนดอยสะเก็ด ドイサケット温泉はチェンマイの東郊外にある。サンカンペン温泉よりもっと遠い。泉質は熱くてこってりしている感じ。個室ぶろのみで、30分40バーツ。混んでいなければ少しぐらいオーバーしてもうるさくないだろう。 すこし手前に地元の人達が集う湯溜まりがある。ここは無料であるが、かけ湯しかできない。全身浴は禁止となっている。浸かれそうなプールもあるのだが。 おすすめ度  2/5時間制限が忙しい。熱くて長湯もしずらい。ドイサケット温泉がリニューアルして改悪?テッパノン温泉からチェンマイをすり抜けてチェンライへ向かい、バイクを返却する旅になった。 雨宿りしたところで焼いてい...

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