May 27, 2018 2679年2月5日 ミャンマー タチレクのカジノホテル ミャンマー、タチレクのカジノによく来るという日本人に会って、カジノを案内してもらった。 ひとつは Allure Resort 、もうひとつが Regina Hotel。 Allure Resort の方が空気がよくて落ち着く。 Regina Hotel のカジノ場はタバコの煙で換気が悪く、目がおかしくなる。長時間いられない。喫煙派はこちらだろう。 それにライブ音楽流しているので騒がしい。 Allure は静か。 どちらも飲み物など、無料。
May 27, 2018 2679年2月5日 ミャンマー タチレク・パゴダのお好み焼き屋 ミャンマー、タチレクの丘の上のパゴダ Shwedagon Pagoda の境内にお好み焼き屋がある。 丸い焼き皿でいろいろ混ぜて焼いている。 よくわからないから適当に焼いてもらった。 夜は9時で閉まるそうな。シャンお好み焼きと黒餅昨日の昼食。お好み焼き。500黒餅 500お好み焼きは卵入り。タチレクの寺の脇にも同じような料理屋があった。甘め。これはソーセージ入り。向かいの店で。寒天のような。信旅お好み焼きと黒餅.html場所はパゴダ...
May 27, 2018 2679年2月5日 タイ タチレクに車で入國する方法:ミャンマーツーリング事始 タイの車でミャンマーのタチレクに入國し、チェントン(チャイントン)の温泉を経て、陸路では誰も行けないと言われていたタウンジまで行けるかどうか試してみた。 タウンジまで行ければ、ミャワディー・メーソット國境から出國するという計画で。見事に成功した。 終わってみれば、タチレクの外に出ることさえできれば、あとは自由にどこにでもいけるという結論になる。 泰緬國境の車越境手順 事前準備として、車のパスポートをタイの陸運局で取っておく。所要2日(翌日出来、1週間後に取りに行っても良い)。95バーツ。実際には、この紫色の冊子は一度も必要とされなかった。(ラオスのみ必要)Vehicle Registration Certificate は2回ほど提示した。日本で発...
May 27, 2018 2679年2月3日 タイ プークラドゥン國立公園を歩く プークラドゥン國立公園 Phu Kradueng National Park อุทยานแห่งชาติภูกระดึง を歩いてきた。 昨年6月にも来ているが、その時は雨季で閉鎖中であった。 登山道の入口に監視人が居て、入れなかった。 今度こそ登らずにはいられない。 Google map のコメント欄の情報で、7時間ぐらいかかるというのでさぞ大変かと思ったらそうでもない。 登りは3時間で、あとは平坦な道。 最高点は、1280mだからそんなに高くはない。 キャンプ場まで1時間。 そこから滝巡りハイキング道が3時間ぐらいでキャンプ場に戻って越夜。急ぐなら日帰りも可能だろう。 午後4時までに下り始めれば良い。ヘッドライト必...
May 27, 2018 2679年2月2日 タイ カンカオ洞窟の朝、蝙蝠が洞窟に帰る カンカオ洞窟 Khang Khao Cave を再訪した。 2月の1日。正月、新月の5日前。 日の入り、太陽が完全に隠れるとともにコウモリが飛び出してきた。 と思ったら前回のように太陽の沈んだ方とは反対方向、東の方に出ていく。 それで黒い蝙蝠の群れの様子がよく見えない。天気によってか、季節によってか、日によって蝙蝠が洞窟から出ていく方向は異なるようだ。 西の空に行かないと赤く染まる空を背景に蝙蝠の群翔が綺麗に見えない。 見ごたえがない。コウモリの群翔 Khang Khao Cave ถ้ำค้างคาวこれ何?びっくりのコウモリの群翔。どこまで行くのやら。無限に続く。コウモリの飛翔...
May 27, 2018 2679年1月27日 タイ タイの道は良過ぎ、ミャンマーに比べたら タイの道は良過ぎる、ミャンマーに比べたら。 それでもデコボコなんだけどね、日本に比べたら。 世界一平らな道路はどこだろう、日本かドイツか。 フロントガラスの遮光フィルムを前日に剥がした。上の方だけ少し残した。 朝夕の見えないストレスから大開放された。
May 27, 2018 2679年1月21日 ミャンマー バガンの朝、日の出展望塔 4年前には誰でも登ることができた シュエサンドウパゴダ Shwesandaw Pagoda は今は登ることはできない。 フェンスがきっちりされているが、右側の入り口階段のガードが甘いので、朝暗いうちならこっそりと登ることもできるかもしれない。近くにサンライズテンプルというのがあったので、日の出が見れるところなのだろうと行ってみると、内側からの登り階段口はあるにはあるが、ロックされていた。Sunrise Temple はここ: もう明るくなっていて、シュエサンドウパゴダ に移動して、一周する時には、何人か周りにいて、登ることはためらわれた。 周辺にどこか登れるところはないかと見渡してみると、塔に登っている人影が近くに見えるではないか。日の出5...
May 27, 2018 2679年1月20日 ミャンマー 満月の Shwesandaw Pagoda 今日は、日曜日と満月の日でにぎやか。 アナンダ・パヤの周辺が特に。バガン Bagan の Shwesandaw Pagoda はここ:
May 27, 2018 2679年1月20日 ミャンマー 椰子酒バーの夕暮れ 夕暮れ時に車を走らせていると、白いボトルが売られていた。 どぶろくか、牛乳かと思いつつ止まる。最初の店主の答えはよくわからなかった。 男3人地べたに座って飲んでいる。隣の店の女に聞いてみる。 奥の背高のヤシの木を指さして、あれだと教えてくれた。 ヒンドのブッダガヤですでに経験ずみなのでヤシ酒だとすぐにわかる。そこで1本買った。 500k. 味見させてくれたのとは違う鮮度の落ちたのを掴まされたようだ。 奥の椰子畑の方に歩く。家があって、男が一人追ってきた。 チキンの骨だけのツマミが皿に乗っていた。いろいろ説明してくれるがほとんどわからない。 採取していた男が降りてきた。 回し飲みする。 採りたて新鮮。 炭酸味がある...
May 27, 2018 2679年1月19日 ミャンマー 今日のうまかもん Monywa 味見させてくれて、うまかったので買った。 隣りのミカンも買ったら外れだった。 味見でうまかった。もっと買っとけばよかった。 車運転しながらボリボリ食べた。 やめられない旨さがあった。 道端にメロンが売りが。 豆のあとで丁度水っぽいのがよかった。 Old Market Monywa Old MarketMarket · MonywaOld Market
May 27, 2018 2679年1月18日 ミャンマー 牛車ののっそり感がいい 牛車ののっそり感がいい。 コブがしっかりしてる。 このコブ牛こそヒンズー教徒が神とたてまつる牛。 Halin 村にて。
May 27, 2018 2679年1月18日 ミャンマー どぶろくバーの大発見 Kyaukme Kyaukme チャウメ での一大発見はどぶろくバーであった。 日が暮れて、市場を離れて食事処を求めて車で徘徊していると、鉄道線路ぞいに飲み屋などが連なっていたので歩いてみた。 ビール瓶の隣のグラスに白い液体が灌がれている。 何だろうと、値段を聞いたら500Kというから座って飲んでみた。何か?と尋ねると、カウイー、と言っていた。 米の水という意味か、 カウはタイ語、タイヤイ語の米、だろう。 イーはビルマ語 ရေ 水。よく冷えている。 ビール瓶の再利用で栓もきっちりしまっている。炭酸が強い。 シャンパンのよう。 アルコールが入っているのかは最初のうちは半信半疑であった。 2本目に入った頃からじわじわと酔ってきた。 ...
May 27, 2018 2679年1月17日 ミャンマー ミャンマー佛教はうるさい ミャンマー佛教はうるさい。 イスラム教のモスクから発せられる騒音よりもひどいといわざるをえない。 世界一うるさい宗派ではないか。 どこの街でも朝5時ぐらいから拡声器騒音が始まる。 イスラム教なら、祈りの時間の呼びかけで、せいぜい数分で終わるが、ミャンマー佛教寺では何時間も止まらない。 22°52'05.5"N 96°06'47.7"ENational Hwy 31, War Hpyu Taung, Myanmar (Burma)22°52'05.5"N 96°06'47.7"E
May 27, 2018 2679年1月13日 温泉ミャンマー チャウメの温泉とナムアウン温泉 チャウメKyaukme の温泉はシポウとチャウメの中間にあるが、チャウメ管区に入っているようなのでチャウメの温泉とする。 もっと小さな集落の地名はわからない。身体を洗うのにも石鹸シャンプーは全部プールの中に入るのでぐちゃぐちゃになる。 ミャンマーではプールの中を汚さないように、外で洗い流すという習慣がない。 ヒンド人の温泉よりも汚い習慣ではないか。 建設時の構造的な問題、設計上の問題がある。 いつの日にか改まるだろうか。 午後2時半の晴天時に來たから暑いから入る気しない。 汚いから入る気しない。 日暮れ時までも待てないし、よほど人が増えて汚さが増すだろう。 先に奥地にもあるという ナムアウン Nam Aunn 温泉に車を...
May 27, 2018 2679年1月12日 ミャンマー 大理ビール1000Kをミャンマーの栓抜きで ラショからシポウ間は高速道路ではないが、料金所はある。500K シポウの市場に戻って、丁度お昼時ご飯屋で食べる。 食後、茶を飲んでいると、奥の方の客が変わったボトルのビールを飲んでいた。 尋ねると、支那の大理ビールだった。 値段は1000kでミャンマービール2500Kの半額以下。 アルコール度が低い。 ミャンマー人に言わせても大理ビールは質が悪いという。 栓抜きは木の柄とネジでできていた。極めてミャンマー的なもの。