青島中心部に戻ることなく青島脱出を試みたが結局、中心部のバスターミナルからしか市外行きバスを捕まえることができなかった。 バス駅。南京行き夜行バスに乗ることになった。
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2674年11月(佛2557・切2014・平成26年) ~ 40件
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- 2674年11月2日食後夕刻から登り口を探し、歩きはじめる。 バス停の近くから適当に入る。降りてくる人がいるので、この道かとわかる。 どんよりした日。 カッコウがたくさんいる。 軍の駐留地がある 貯水池ダムがある。 廃れたロッジ村の屋根下にテント泊、雨しとしと 翌朝進むべき道を展望する。雨上がりの昼ごろから歩く。 観光バス道路に合流。 ここで雨宿り ケーブルカー乗り場に出た。 入場料120元 待合休憩室でラーメン食べて充電も 迂回路を発見 ここで水浴、テント泊に備える 主要歩道は階段上に整備されているが、人多い。途中から枝道に入ってみた。迷わないように目印を記録しておく。 主要観光地域とは別の頂に出てきた。
- 2674年11月2日青島市街から、SIMを買い、嶗山ラオシャンへ 100元級の宿をチェックアウトして やっとSIMを購入 省外では別課金になるので 、省別に買い直したほうがいいという意見もあり。 こんな店で 青島嶗山國家級風景名勝 に行くために、路線バスを使うことにしました。 ホテルから日帰りツアーがじゃんじゃんでていますが、高くつきますし、日帰りしたくはありません。 ほとんど感でバスに乗ります。目的地に行きそうなバスを探して、どこでおりるのかハラハラしながら乗ってます。結局終点まで行きました。 終点海水浴場...
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- 2674年11月2日下関から青島へのフェリーに乗船します。 毎週土曜日と水曜日発。 片道、17300円。 船内メニュー 青島着 下船。支那人出稼ぎ労働者の帰國がほとんど。
- 2674年11月2日由布院の外れにある温泉。320円。熱い。ホースで水をじゃんじゃん入れて冷ます方式。浴槽はセメント塗り。張り紙の口調がきつい。 ここは家族湯が本業。
- 2674年11月1日九重ふるさと祭り2014に出会ってしまった。 餅まきでは2個しか取れなかった。 山の國なのでマグロよりも猪の解体ショウではないか。 餅まき 支那人留学生のえん
- きのこが出ていた。ぬめりが強い。裏はスポンジ系。 鍋に入れて食べてみた。 裏がスポンジ系 雨上がりのせいか、青ミミズがたくさん徘徊していた。

