日2675.10.7-水 11:05

カンチャナブリからタイの國境 Phu Nam Ronへ。
タイの國境 Phu Nam Ronからダウェイへの行き方。7月18日

 

 

カンチャナブリ、バスターミナル
カンチャナブリのバスターミナルの窓口。
パタヤ行きもあるということは、パタヤからカンチャナブリへの直通バスもあるということか。
Erawan 行き、と Phu Nam Ron行きのバス時刻表
Erawan 行き、と Phu Nam Ron行きのバス時刻表
こちらもある。どのバスがいつどこに行くのか聞くしかない。
タイの國境 Phu Nam Ronに着いたところ
腹ごしらえしてから越境にのぞむ。タイバーツも余ってるし。
ライスも注文したが下の方に少し麺が入っていた。


一番上のメニュー40バーツ

タイ出國終えてミャンマー側のイミグレにどうやって行くかが問題

 

 

Phu Nam Ronからカンチャナブリへのバス案内。ここで、ここからミャンマーのダウェイまでのミニバスチケットを800バーツで売り込む欧米人があらわれるが断る。ミャンマーのイミグレまでなんとか行けば、そこからダウェイまでのミニバスは600バーツ。それでも高い感じだったが他に選択肢がなかった。ここから少し歩いて乗せてくれそうな車がくるまで待つ。同じ方向に行く車があるので乗せてもらうことは簡単。10分ぐらいで乗り込むことができた。

 

この車の後ろに乗せてもらった。
ミャンマー側イミグレのあたり。ここまでヒッチハイクできた。
20バーツぐらいお金を払おうとしたがいらないと断られた。ここで一泊するぐらいの気持ちでよかった。昼1時頃でダウェイ行きの最終便とせかされて乗り込まされた感じ。
ダウェイのレンタバイク屋の広告
こんな車に同乗して未舗装道を走る。6時間、午後7時頃にダウェイについた。
途中、食事休憩したり、車洗浄したりで、進みが遅い。同乗者はタイへ出稼ぎのミャンマー人

 

川とともに下る

途中何度か検問がある。

街に近づくと舗装されているが、雨が降り出し、午後7時すぎに暗闇の中ダウェイの街中に到着。運転手がホテル探しに最後まで付き合ってくれる。

初夜はこのホテル10000チャット。翌日移転した。着いたのが金曜日の夜でチャットがなかったから、翌日街歩きして両外し、チャット払いすることで同意。タイバーツをデポジットした。翌日マーケットの金を売っているちいさな店でタイバーツを最高レートで両替できた。探せばあるものだ。ドル払いすると割高になる。

 

 

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世界を旅して80余國。徒然書苦氣去。 Author

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